『質的心理学研究』について

Japanese Journal of Qualitative Psychology

数量化がしにくい質的なデータをどう扱い、分析し、どういう形でまとめればよいのでしょうか。本誌は、心理学およびその関連学問領域における質的研究に発表の場を提供し、質的研究の発展を図ることを目的として、1年に1回発刊しています。


 

『質的心理学研究』編集委員会(2017年度)

 

編集委員長
永田素彦(京都大学) 

 

副編集委員長
川島大輔(中京大学)
松嶋秀明(滋賀県立大学)
好井裕明(日本大学)

編集委員
青山征彦(成城大学)
伊藤哲司(茨城大学)
香川秀太(青山学院大学)
樫田美雄(神戸市看護大学)
金丸隆太(茨城大学)
河原智江(共立女子大学)
近田真美子(福井医療大学)
田垣正晋(大阪府立大学)
松本光太郎(茨城大学)
宮内洋(群馬県立女子大学)
森直久(札幌学院大学)
安田裕子(立命館大学)
八ッ塚一郎(熊本大学)
渡邉照美(仏教大学)

編集監事
勝浦眞仁(桜花学園大学)
川崎隆(東京大学)
北村篤(昭和音楽大学)
境愛一郎(宮城学院女子大学)

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